ETAJ

Nov
11

2018 Convention Committee Report #2: ETAJ Convention 2018 開催趣旨

新田ゆかり   皆さまこんにちは!2018 Convention実行委員の新田ゆかりです。 この度、満を持して2018年Conventionの目玉となりますHandout session参加者募集を行うことになりました。つきましては2018年Convention開催に向けて実行委員で話し合ってきました重要事項のうち、皆さんに是非、事前情報として知っておいて頂きたい内容についてお伝えしたいと思います。   まず、こちらのConventionですが2年に1度開催されており、去年2016年が初開催でした。2016年の Conventionに参加された方からは以下の様なご感想を頂いています。   “この時のConventionでは、参加メンバー皆さんそれぞれに課題や目標を見つけ、 授業や自己研磨に活かすことができる、実りある素晴らしい1日となりました。 また、普段なかなか直接お会いすることができないメンバー同士の交流の時間は、 以降のETAJ活動を支える信頼を築く機会となったことは間違いありません。(なわだめぐみ)”   これらの実績を踏まえ、2018 Conventionでは更に内容を充実させ、より多くのETAJメンバーの個々の素晴らしい英語ストーリーに耳を傾けて尊重する場となることを目指して準備を進めております。     それではHandout sessionにてより良いディスカッションがなされますよう、以下、各項目に目を通して頂き、適した立候補者には準備を進めて頂きたいと思います。   ◆Convention開催の理由(Conventionをどんな場にしたいか?) ・既存の企業などに所属をしなくても、活躍している先生がいることを知ってもらう場。 ・個人の先生たちが安心して相談ができる場所であることを知ってもらう場。 ・プライベートの英語講師が一人きりにならないように、お互い助け合う・高め合う場。 ・ETAJメンバーそれぞれが持っている英語ストーリーに耳を傾けてシェアする場。 ・例え全員がシェアできなくても、次回のConventionや毎月行われている勉強会で「私もシェアしたい」と思ってもらえるような場になるとよい。   私たちはこれら全てが最終的に生徒さんにお返しできることへと繋がると信じています。また、ETAJでの出会いやETAJでの学びがその先生の英語力や指導力の質を高めることになり、その価値に見合った報酬を頂けるようになることも私たちの目標のひとつ。結果として、生徒の英語力だけでなく人間性までも高められることになり、英語を学ぶということは話し手のバックグラウンドをも知ることに繋がるんだよ、という本質的なところを伝えられる子供たちが増え、そんな若者たちに将来、日本の英語教育、日本の未来を牽引して欲しい…。細い紐も束になれば頑丈になる…。そんな想いが発信される源泉となればと思っています。   ◆Convention Slogan “Colors to the Globe”   ◆Convention Logo   ◆Convention Theme “Flamingo”  (フラミンゴの特徴) *感情に素直になること *人とのつながりを大事にして外に飛び出すこと *コミュニティーや協力というシンボリズム Ref.) https://www.spirit-animals.com/flamingo/   ◆Convention Key Words Emotions, […]

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Aug
18

2018 Convention Committee Report #1: ETAJ Convention 2018に向けて

なわだめぐみ   English Teachers Association of Japanでは、高い意識をお持ちの英語の先生方を中心に、お互いの知識や教養を高めたり、英語教育業界全体へ貢献していけるような情報共有及び交流の場を提供しています。毎月行われるWebセミナー等の他に、ぜひとも皆さんに楽しみにしていただきたいイベントのひとつに”Convention”があります。   Conventionは2年に1度の頻度で開催をしており、去年2016年が初開催でした。 この時のConventionでは、参加メンバー皆さんそれぞれに課題や目標を見つけ、授業や自己研磨に活かすことができる、実りある素晴らしい1日となりました。また、普段なかなか直接お会いすることができないメンバー同士の交流の時間は、以降のETAJ活動を支える信頼を築く機会となったことは間違いありません。   さて、そんな2016年のConventionから早1年。既にETAJでは2018年のConventionを見据えて動き出しています!この1年で会員数も増え、2016年と比べると規模が大きく、またプログラムも多様になりそうです!!   開催準備として、まず代表理事のミツイ直子先生のお声掛けのもと、Convention Planning Committee の募集がかけられました。私なわだも「まだ英語講師経験がないけれども、私にできることがあるならば…!」という思いのもと、立候補するに至りました。 そうです、この段階では、実は私はまだ英語の先生未満。去年のConventionの開催時に至っては、ミツイ直子先生のもとで英語を教えるための勉強をし始めたばかり、でした。 けれども、英語の先生を目指している過程にある人にとっても多くの学びがあるのがこのETAJ。「先生未満の自分でも、何かできることはあるかな?」そう思わせてくれる雰囲気を持っているのがこのETAJなのです。   とはいえ、実際にETAJ及びConventionに参加することで、一体どんなBenefitが自分にはあるのかしら?そんな疑問をお持ちの方も、いるかもしれません。英語の専門家の方々が集まっているので「ちょっとハードルが高そう…」と思い、参加を留まっている方もいるかもしれません。 「そんな方も是非参加の一歩を踏み出していただきたい!」そんな思いが私の中にあり、今回第1回目の実行委員の会議を公開会議にしてみませんか?と実行委員の皆さんに提案してみたところ、皆さんに快諾いただき、この度動画の公開となりました。     第1回目の公開会議に参加をされた先生は以下の通りです。清水健雄先生、鈴木裕先生、新田ゆかり先生、ミツイ直子先生、そして私なわだめぐみの5名。会議はミツイ先生がfacilitatorとなり、“6つの帽子思考法”を使って進められました。この“6つの帽子思考法”というのは、1つの議題について6つの視点(=6色の帽子)をひとつずつ順番に採用し(=帽子をかぶり)、意見を出していく、という思考方法です。   6つの帽子(視点)は下記のように区別されています。 ・白…客観性、事実や数値などのデータに基づく ・赤…感情的、情緒的な視点 ・黒…警戒と注意を促したり弱点やリスクを指摘する ・黄…楽観的でポジティブな考え方 ・緑…自由で創造的、新しい発想や考え方 ・青…管理統制、整合性、結論を導く   ポイントは、参加者全員が“同じタイミングで同じ色の帽子を被る”ということです。全員が同時に同じ視点からの意見を出すことで、会議全体の方向性があっちこっちにブレることがなくなり、効率よく意見を出すことができ、結果的に会議の時間の短縮にも繋がります。 私は初めてこの思考法を体験したのですが、面白いほどに自分が意見を出しやすい/出しにくい帽子の色が分かります。改めてチームというのは、それぞれの良い所を伸ばし苦手な部分は補う絶妙なバランスの上で成り立っているのだな、ということを実感しました。英語以外の部分についても、こんな体験・実践ができるのもETAJの素晴らしい所です♪     現在この会議で出た意見をまとめ、改めて全体のバランスを見ながら調整をしていっているところです。英語の先生にも、英語の先生を目指している人にとっても、学びのどの段階にあっても得られるものは必ずある、そんな体験ができるConventionを開催したい、縁の下で支えていきたいと思っております。今後もConvention Planning Committeeの動きに注目をしていただければ幸いです。日本の英語教育、一緒に盛り上げていきましょう!それではどうぞ、動画をお楽しみください♪     ETAJ のFacebook、Closed Group では先生方が役立てることが出来るような便利なウェブサイトのご紹介などもしています。良かったらご参加ください。  

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May
18

Biennial Convention Planning Committee を募集します。

ミツイ直子   「現代版、ウサギとカメの物語」をご存知ですか?   私達が幼い頃に聞いた「ウサギとカメ」の物語は、自分の能力を過信したウサギがカメとのレースの最中に昼寝をしてしまい、ゆっくりと安定した歩みを進めたカメに抜かされて負けてしまうというものでした。 物語の教訓としては聞こえが良い物語ですが、教育者として気になるのは「物語の後のお話」です。レースに負けたウサギはその経験から何を感じ、何を学んだのでしょうか?その経験から学んだことを、その後の行動に反映させたのでしょうか?   「現代版、ウサギとカメの物語」ではその部分が明らかになっています。     この「現代版:ウサギとカメの物語」はビジネススクールでよく取り上げられます。一昔前まで主流だったともいえる「競争社会」は終わり、今では「個々の得意な部分を活かしたチームワーク」が大事だと説かれる時代となりました。   こうした「個々の得意な部分を活かしたチームワーク」というのは、ETAJのように全てがボランティアの、少人数で運営している会にとっては必須です。個々の生活や仕事があり忙しい中での運営ですから、ETAJにて提供できるものは必然的に個々の得意分野となります。でも、だからこそTop-downで押し付ける形で個々に仕事を振り分けることがないため、役員やボランティアの先生方は「自分にとっては大したことではないと感じるような、でも “自分の得意なこと” で周囲の人が喜んでくれる」という貢献の喜びを感じながらETAJの活動に参加してくださっています。 また、Top-downで決めつけることない「個々の在り方や感じ方、価値観を尊重したチームワーク」でもありますので、一つのことに関してディスカッションをしていても次々と面白いアイディアが出てきたりもします。もちろん運営に関わる決定事項には慎重になる必要がありますが、まずは面白いアイディアを沢山出すというのは「革新的な会社の質問力」という本でも紹介されているビジネスの手法です。 私達ETAJにとって「個々の得意な部分を活かしたチームワーク」というのは、役員や会員が幸せに仕事や作業をおこなっていくためにも必須なビジネスモデルであり、個々のカラーを楽しみながら(自尊心と他尊心を大事にしながら)成長していける、まさに一石二鳥なコンセプトなのです。   2018年に予定しています、第2回目のConventionにも、こうしたチームワークによって起こる化学反応を上手に利用してみようと思いました。ETAJ初のConventionは2016年の夏におこないましたが、もともと私ミツイの日本訪問に合わせて行ったものであり、少人数のTalkが聞ける少人数のための会という感じでした。第2回目のConventionは、もっと既存の会員を意識したものにしたいと思っています。 そのためには、役員だけで話し合い、役員だけで色々なことを決めていくのでは面白みに欠けると思ったのです。そこで「Convention Planning Committee(実行委員会)」を設立することにしました。   実行委員の選出方法は以下の通りとなります。 (1)勉強会参加経験のあるWeb会員(有料会員)から立候補を募る (2)立候補者は他ETAJメンバー(一名)からの推薦文提出が必須 (3)実行委員決定は理事会によっておこなう(代表理事と理事で決定) (4)実行委員の人数上限は特になし   実行委員候補者の条件は以下の通りとなります。 (1)勉強参加経験のあるWeb会員(有料会員)であること (2)英語講師経験の有無は問わない (3)小まめにFB Secret Groupをチェックできる環境にあること (4)自分の考えをシェアすることを厭わず、他人の考えを尊重できる人 (5)最低一度はETAJ主宰の勉強会に参加経験のある人   また、実行委員をすることによって得られるメリットは以下のものが挙げられます。 (1)Convention企画に携われる (2)他者や分野への貢献によってしか感じることのできない満足感や充実感が感じられる (3)Convention企画において設立されるFB Secret Groupでの イベント企画・運営やリーダーシップに関する学びの機会が得られる (4)役員や他実行委員との関係を深めることができる   こちらは今の時点(米国西海岸時間5月18日現在)で頂いたご質問への回答です。   Q: どのくらいのCommitmentが必要となりますか? A: 実行委員を募集しておこなう形は今年が初めてなので分かりません。皆さんボランティアとしての活動となるので常識的な範囲で留めたいとは思っていますが、ETAJならではのCultureを一緒に作り上げていけたら良いなと思っています。   Q: […]

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Apr
10

新田ゆかり先生にインタビュー

  米国ワシントン州在住の新田ゆかり先生はご主人のお仕事の都合で渡米されました。渡米後も継続して英語を教えられています。今回はそんなゆかり先生にお話をお聞きしました。   「私はアメリカでも自分の居場所を見つけていいんだ。」 そう思えるようになってからアメリカ人との人間関係構築にも焦りがなくなっていきました。       いつ渡米されましたか?   2015年8月末です。   渡米して衝撃的だったことはありますか?   渡米して3~4ヶ月は初対面のネイティブ(アメリカ人)との会話がほとんどでしたが、面白いくらい聞かれることは同じでした。ですが、初対面でも私という人間がどんなバックグラウンドを持っているのか、私の目をしっかり見てプライベートなことも根掘り葉掘り質問してきたことにとても驚きました。また、英語が聞き取れて、ある程度質問に答えられても、なぜか会話が続かない・・。なぜだろう・・・?これは英語力だけの問題ではない、と思い悩み、高・低文脈文化を含む異文化コミュニケーションについて必死に調べました。   コミュニケーションスタイルの違いの他、honesty(誠実)とindependency(自立)を両立させながらアメリカ人と付き合うことの大切さを徐々に身に付けていきました。理解していないのに分かったフリをして話を進めることはdishonesty(不誠実)になり得るし、一方、調べたら分かることをいちいち聞くのはdependency(依存)に繋がりかねない。『沈黙は金なり』の日本と『雄弁を美』とするアメリカ。その狭間に揺れながらもお互いの共通点を探りながら“質問する”⇒“感想を述べる”⇒“共通点を見つけて話を繋げる”このサイクルが回るようになってからアメリカ人との関係も良好になっていきました。   アメリカ人と表面的な話が出来るようになった後、次はより深い話をするために価値観を共有したくなっていきました。しかしこれがなかなかむずかしいのです。価値観を共有するためにはアメリカの文化、宗教、社会、文化、歴史などの様々な分野の広い知識、コンテクスト(体験、価値観、ロジック、嗜好性など)を柔軟に、時間をかけて常識の一部として身に付けていくしかないのかな、と感じております。渡米1年7ヶ月、これまでETAJ代表理事の直子さんが発信されている数々のコンテンツも大変参考にさせて頂きました。特に英語を「1つの大木」として考える、英語の向う側に想いを馳せる、ビジネスメールにおけるパワーバランスの記事は大変印象に残っております。心より感謝しております。   英語を教えようと思ったきっかけについて教えてください。   海外に初めて住むことになって始めの1ヶ月目は私自身が環境に馴染むこと、2ヶ月目は現地校に通う6歳の長女を環境に馴染ませること、そして3ヶ月が経って夫と子供のサポートに追われている自分にはたと気が付きました。“あれ?私ってアメリカ生活、サポートだけで終わってしまうの・・・?” アメリカ人との人間関係構築がなかなか出来ないことへの焦りで、持ち前のポジティブな性格も内向していきました。 そんなとき、ある2人のライフコーチに出逢ったことをキッカケに『すでに自分の中にあった答え』を引きだして貰うことが出来ました。実はアメリカに来る前、渡米後にオンラインビジネスを始めたい、と考えていたのです。“そうか、私はアメリカでも自分の居場所を見つけていいんだ。” そう思えるようになってからアメリカ人との人間関係構築にも焦りがなくなっていきました。 始めは日本在住の親子対象にオンラインレッスンを試みましたが、徐々に私と同じような立場の海外在住のビジネスパーソンや駐在妻、そして価値観を共にする日本在住のビジネスパーソン、主婦を対象にサポートをしたい、という想いが強くなっていきました。つまり、英語磨きを通して1人でも多くの女性と自立した輝きに満ちた人生を共に送りたい、という信念が固まっていきました。今では、英語を習得した後に成し遂げたい夢・目標を最重要視したレッスンを世界各国のクライアントさん達を対象に行っております。   今はどのようにレッスンを行っていますか?   基本的にはZoomというオンライン会議室システムを用いて月2回のオンラインレッスン+無制限メール相談をメイン事業として全てオーダーメイドレッスンで行っております。月1または2か月に1回ほどのペースで 1 Hourコンサルティングという形でレッスンを行うこともありますし、その他、各種イベントも毎月行っております。今後、対面のセミナーも各地で行っていく予定です。   これから進んでいきたい方向性についてお聞きしてもよろしいですか?   主人の任期から逆算するとアメリカ滞在期間はあと3年5ヶ月あります。もし可能ならば大学または大学院に進学したいと考えております。世界各国からの志高い学生や社会人と価値観を共有し、お互いを高め合う学びの場に身を置きたいからです。その過程で私が持っているビジネスアイデアを実現するために力を貸してくれる同志に出逢えることも期待しています。 そのためにTOEFL受験に向けたライティング強化を優先して行いたいと考えております。それと並行してETAJのTOEIC満点を目指すグループにてTOEIC満点に向けた独学も進めています。英語講師となり英語を教えると決めた以上、自分の英語力と指導力を高めることは必須だと考えています。アメリカに住んでいるからこそできることを最大限に活かしながら、英語力・指導力を高めて参りたいと思います。それがクライアントさん達はじめ私を必要として下さる方々への貢献に繋がると信じています。   これからの駐在が決まっていて、駐在先で自分も何かをしてみたいと思う方にアドヴァイスを頂けますか?   日本を一歩出て海外生活を始めると日本では当たり前に出来ていたことが出来なかったり、相手に気持ちを伝えられない局面が多々出てきます。それをネガティブに捉えるのか、ポジティブに捉えるのかでその後の海外生活に大きく影響します。 私にとって、海外生活とは”自分と向き合う時間が増えること”だと感じています。“自分は本当は何をしたいのか?どう生きたいのか?” 問いかける機会が増えるということです。自分に問いかけた結果、私は以下のような使命を見出しました。 『自分の意見を日本語ではもちろんのこと、英語で論理的に述べることができる国際人を増やしたい』この使命のもと、誇りを持ってお仕事に取り組んでおります。単なる英語習得技術をご提供している訳ではありません。お1人お1人の可能性を最大限に引き出すことも使命の1つとして捉えております。 皆さんも海外生活をきっかけに“自分は本当は何をしたいのか?どう生きたいのか?” 問いかける機会になることを願っております。     新田ゆかり 父親が英語好きだったため、幼少期より年数回、アメリカンの友人を自宅に招いてホームパーティを行っていた。大学2年生の頃、イギリスロンドンに3週間のホームスティ。海外に出ることで視野が広がり世界に目が向くようになる。帰国後すぐに英検準1級取得。大学4年時に理学部化学科有機化学研究室に所属し、実験方法の検索や週1回の論文会のために英語文献に日々触れる。大学院修了後、外資系製薬企業に創薬研究者として就職。仕事上で英語のやり取りはあったものの同僚のほとんどは日本人のため、英会話は特に必要なかった。そこで英会話教室のネイティブの先生とレッスンを受ける他、独学で日常英会話をマスター。その後、結婚を機に外資系製薬会社を退職。ベンチャー企業を経て子育てを機に英語講師に転身。   ◆ゆかり先生のブログ 「☆Brilliant English Lesson☆アメリカからあなたを英語漬けの世界へとご招待します!」

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